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■アキュラホーム ジャーブネットが“長く住み継ぐ創・省エネ住宅”を販売へ
ジャーブネット(事務局アキュラホーム)が新商品「ひゅうが・エコ」を販売します。
日本最大のホームビルダーネットワークであるジャーブネットは2008年3月に累計販売棟数6万棟を達成しました。
これを記念して、太陽光発電・オール電化・次世代省エネ仕様のフルスペック住宅「ひゅうが・エコ」を販売します。
「ひゅうが・エコ」はオール電化と次世代省エネ仕様による“省エネ”効果に加えて、太陽光発電(3.29kw)による創エネ効果も搭載。一般住宅に比べて1年間にかかる光熱費の差額は約18万4000円になると試算しています。
ジャーブネットでは9月12日から12月14日までの期間、「全国一斉!注文住宅フェアVol.2 ~ 未来に受け継ぐエコな住まいづくり ~」を開催します。特別限定仕様の「ひょうが・エコ」を3.3平方メートルあたり35.5万円から500棟限定で発売します。
先着500棟の特別限定仕様として、アイランドキッチン・食器洗い乾燥機、全自動お掃除トイレ、デザインドレッサーなどクラスを超えた豪華設備をポイント制で選ぶことができます。
また、りそな銀行との提携で最長45年間借り入れ可能な住宅ローン「45年ローン」も用意しました。
政府はこの7月29日に「低炭素社会づくり行動計画」を閣議決定しました。住宅分野では、「太陽光発電の導入量の大幅増加」や「省エネ住宅・200年住宅の普及」などの目標を掲げています。
「ひゅうが・エコ」は、太陽光発電やオール電化に加え、長期優良住宅(200年住宅)の要件とされている、耐震性・耐久性・可変性・省エネ性・維持管理性などに対応。同社では長くすみつないでいける創エネ・省エネ住宅と捉えています。

(掲載日08/09/08)
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